褒める

私が好きになった人は、俗に言う「草食系」の男の子。 それだけに進展もスローペースでした(*´σー`) 1年かけてやっと「ゲイ友達以上」になれた最近です(`・ω・´) そこから少し私も「一気に」いきすぎてしまって・・・「好き」を言い過ぎちゃったみたい。 ストレートな感情を伝えようと思って以来、今度は気持ちを上手に抑えられなくなってしまったみたいで(苦笑) 彼の反応といえば少し困っている様子(・ω・;A) これを続けていけば完全に「出合い」と感じた私は、どう好意を伝えようかとずっと考えていました。 そしてたどり着いた結論は 「褒める」という事でした! 褒める好意って相手を認めていて好意的だからこそ出てくる言葉ですよね!? かといって草食系男子が困ってしまうというストレートな物言いでもない。 という訳で、熟女の「いいところ」を少しでも見つけたら直ぐに伝える様にしたたんです(´∀`) 褒められれば皆嬉しいものだと思いますが、彼との関係も少し前進している気がします☆ もし、草食系男子との恋愛に進展が無い・・・というとき「褒めてみる」のも良いかもしれません。

対照的な2人

自分自身の気持ちが見えない・・・そんな瞬間が皆さんにもあるかと思います。 特に、恋愛においては「確か」に形として見えるものがありませんので、とくに分からなくなる事って多いですよね(;´∀`) まさに今、私はその状態にあります(´・ω・`) 人妻と彼とはよく言えば「穏やか」悪く言えば「淡々」と進んでいます。 大きな喧嘩も無い代わりに、ベタベタする様な熱烈な愛情表現もありません。 でも、そんな‘行為‘はどうでも良くて「彼という人」が好きなのだったからこそここまでお付き合いしてきました。 そこにふと表れた、前に好きだった彼。 その彼は何でもストレート。 良い事も・悪い事も全てを真っ直ぐなボールで投げてくるタイプです(笑) そんな彼との再会で、私の心が揺れ始めました。 再会した無料出会いは「私を好き」だと言ってくれました。 「けれど、今の恋愛を邪魔するつもりはない」とも言いました。 やはり、ストレートな愛情表現って嬉しいものですし、前に好きだった彼。 私の心は不安定にグラグラしはじめました(苦笑)